紫外線対策にと、サングラスかける人も増えてくるこれからの季節!!そのサングラス大丈夫!?
長く使われている方も多いのでは?
長年使ったサングラスをかけると紫外線対策にならないどころか、
白内障を引き起こす可能性もあるとか!!
なんとビックリ!!
「サングラスには寿命があるんです。」
実は紫外線をカットするサングラスには2種類あり、
1つは紫外線を吸収する素材をレンズに練り込んだサングラス。
もう1つがレンズの表面をコーティングしたサングラス。
このコーティングされただけのレンズにはなんと寿命があるという。
だいたい5年ほどの寿命!!!
UVカットコーティングされたものはどうしても劣化する。
摩擦や火にさらされることで劣化が進み、
紫外線を十分に防げなくなる。
UVカット機能が低下したサングラス
「劣化したサングラスは、いわば色のついたただのメガネになってしまう!!!」
色の濃いサングラスであればあるほど
より光を取り入れようと瞳孔が開き
目の中に紫外線がたくさん侵入。
それにより、白内障を引き起こす可能性が増えてしまうのだとか!!
これから使おうと思っているお気に入りのサングラス、5年くらいにたってませんか?
これを機会に買い替えるのもいいですよね!
それではみなさん!Avanzare!
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