Cappioスタッフ3人で、子供の頃何して遊んでた?
って話しになりまして……
昔のおもちゃを調べてみました(笑)
昭和の人は懐かしぃ〜ってなるはずです!笑
1980年 ポッピンアイ
弾力性のある合成ゴムでできており、中がくりぬかれた半球の形をしている。裏返して机などの上に置き、ゴムの弾力によって元の形に戻った際の反動で高く飛び跳ねさせて遊ぶ。
正式な商品名はあまり知られておらず、「ぽっぴん」「ぱっちん」や、大きさによって「大ポッピン、中ポッピン、小ポッピン」などとも呼ばれる事もある。
1983年 キン肉マン消しゴム
キン肉マン消しゴムは、漫画キン肉マンに登場する超人の形を模した人形。
通称「キン消し」。
テレビアニメ『キン肉マン』のヒットに伴い、1983年~1987年にバンダイや様々なメーカーによって製作され、主にガシャポンによって販売された。
基本的には約4cm程度の大きさのものが大半だが、メーカーやシリーズなどにより、でかキン消し、チビ消しシリーズ、SDシリーズなど大きさ・形の異なるものも製作されている。
1983年 ドライビングターボ
トミーから発売されたドライブゲーム。下部のキーを回転するとスイッチが入り、エンジン音がする。ギアは4速まであり、ギアを入れ替えるとエンジン音とスピードも変化。1970年代のスーパーカーブームを引き継いでか、左ハンドル仕様。
モニターを見ながら障害物になっている駐車車両とカーブをハンドル操作で乗り切り、燃料計がゼロになったら走行終了。
1985年 ビックリマンシール
10代目の悪魔VS天使シールが1985年に発売され、一大ブームを巻き起こした。
スーパーなどではビックリマンを求める客がレジに殺到し「一人三個まで」などの購入制限がなされたことも有名である。
シールを目当てにビックリマンを大量に買いチョコレートだけを捨てる行為、シールの盗難や恐喝事件などが社会問題となった。
1985年 ジャンケンマン
1985年にサンワイズから発売されたメダルゲーム。
ゲームの内容は極めて簡単で、ゲーム筐体を相手にじゃんけんを行ない勝敗によってプレイヤーの保有するメダルが増減する。
シンプルでわかり易いゲーム内容が人気を呼び、現在も多くの駄菓子屋や、百貨店・ショッピングセンターの児童向けゲームコーナーに設置されている。
1987年 ブタミントン
ブタミントンは、1987年に野村トーイから発売された日本の玩具。基本的なルールはバドミントンと同じで、2人(シングルス)または4人(ダブルス)で遊ぶ。
ラケットの腹を押してブタの鼻から空気を出し羽根を飛ばす。
シンプルながらも奥の深いゲーム性とネーミングセンスの良さで人気商品となった。
1988年 フラワーロック
鉢植えに植えられた1輪のヒマワリまたはハイビスカスの花がサングラスをかけて楽器を持ったデザインとなっている。
周辺で音が鳴ると、それに反応して本体があたかも踊るように動く仕掛けになっている。
20代から30代半ばの若者を中心に大ヒットし、さらに日本国外では「ロックンフラワーズ」として販売され、売上台数は全世界で850万個にのぼった。
1989年 ゲームボーイ
1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。日本国内での発売当時のメーカー希望小売価格は12,800円。
ゲーム&ウオッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として取り組み、実質上携帯型ゲーム市場の開拓者となった商品。
同時発売ソフトは『スーパーマリオランド』『アレイウエイ』『ベースボール』『役満』の4本だった。
いかがでしたか!?
あ〜懐かしすぎる〜
子供の頃を思い出しますね(^-^)/
平成産まれの子が見るとなんじゃこれ!って思われますね(・・;)笑
現代の子供のおもちゃはハイテクすぎる(^_^;)
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Hair Space Cappio(カッピオ)
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