こんにちわぁ〜今日は第3火曜日ですが、
cappio営業してまぁ〜す!
暇さえあればスマホをチェックしたり、
スマホがないと落ち着かずにイライラしたり、そんな“スマホ依存”な状態に陥っていませんか?
最近ではスマホの長時間利用が原因で、
頭痛、全身のだるさ、食欲不振、不眠、イライラ感といった
“うつ病”のような症状が生じることがあるといいます。
■下を向いて操作することが“スマホうつ”の原因に!?
スマホでうつ病のような症状が出てしまう、 そのカギをにぎるのは“首”らしいです!
スマホを利用するときの姿勢!!
画面に集中していると、顔や目線が下を向いた状態で、首の後ろの筋肉が引き伸ばされたようになっていたりしがち!
こうした姿勢は首に大きな負担をかけていて、このような下を向いたうつむく姿勢が、頻繁になり、長時間になると、頭を支えている首の後ろ側の筋肉がコリ固まり、首がまっすぐになる“ストレートネック”という状態になる!!
そして、この“ストレートネック”こそが、“スマホうつ”の元凶だと考えられています。
症状の現れ方はうつ病と似ているのですが、やっかいなことに“スマホうつ”では抗うつ薬が効きません。
うつ病に使われる抗うつ薬は脳内の神経伝達物質のはたらきを改善するもの!!
“スマホうつ”の根本的な要因は、首の筋肉にあるからです。
■“スマホうつ”を防止するには?
まずはスマホの長時間利用を控えることが第一です。
また、スマホを利用するときの姿勢にも気をつけてみてください。うつむいた状態で画面をのぞきこむことが問題なので、スマホを目線の位置で持つなどして、首の後ろの筋肉が伸びないような姿勢でスマホを利用することを心がけましょう!
スマホを利用するようになってから、「最近何だか心身の調子が悪いな~」といった心当たりが少しでもある方は、症状が深刻化する前に、見直してみてくださーい!
cappio(カッピオ)1月は月曜日以外、
営業しています。
ciao!ciao!
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